土地探し/資金計画について

どこで住むか、どう住むか。
土地探しを、プロとともに。

この土地、ほんとうに“私たち向き”?を
体験で確かめる。

こんな不安、一緒に解決しませんか?

  • 日当たりは
    大丈夫なのか
    土地選びの日当たり調査・日照条件の確認
  • 金額は予算
    ギリギリだけど…
    土地選びの資金計画・予算シミュレーション
  • 地盤は大丈夫?
    土地選びの地盤調査・地盤改良の確認
  • この広さで家族が
    快適に暮らせるの?
    土地選びの間取り検討・家族構成に合った広さの確認

土地選び、資金計画サポートとは?

土地を「見る目」が育つ、
体験型サポート

希望の土地は、待っているだけではなかなか出会えません。
「これかも!」と思える土地が見つかっても、同時に「本当に大丈夫?」と不安になる——。
そんな気持ちを抱えている方にこそ、私たちは“土地選び、資金計画サポート”をおすすめしています。
スポーツやダイエットにトレーナーがいるように、土地選びにもプロの視点と伴走があることで、
ムリなく、ブレずに、納得できる判断ができるようになります。

  • Support01

    敷地調査

    その土地にどんな法的・物理的な条件があるのかを確認します。

    • ・建築できる広さや高さは?
    • ・日当たりはどう?
    • ・隣地との関係は?
    • ・上下水道やインフラは整っている?

    →実際に「建てられるか」「どんな家が合うか」が見えてきます。

  • Support02

    仮プランのご提案

    その土地にどんな家が建てられるか、図面でご提案します。

    • ・玄関や窓の向き、駐車スペースの配置は?
    • ・LDKの広さ、動線、収納はどうなる?

    →“ここで暮らす”イメージがリアルに湧いてきます。

  • Support03

    総額予算の見える化

    建物本体だけでなく、外構・諸経費を含めた総額で資金をシミュレーション。

    • ・オプション/外構/登記/火災保険など全部込みで?
    • ・無理のない範囲で希望のプランは叶う?

    →「この土地ならトータルで◯◯万円」という現実的な予算がわかります。

  • Support04

    住宅ローンの仮査定

    実際にいくら借りられるか、事前に金融機関で確認します。

    • ・今の年収で借りられる額は?
    • ・教育費や車のローンと両立できる?

    →「この予算でいける」と判断でき、自信を持って土地を選べます。

土地の見え方が変わると、
家づくりが前に進む。

暮らしと予算から選ぶ土地選びのメリット
〔Merit01〕
感覚ではなく、
“暮らし”と“予算”から選べるようになる
土地の良し悪しを、広さや価格だけで判断せず、
「この暮らしができるか?」「予算に無理はないか?」
から考えられるようになります。
土地選びの判断基準を身につけるメリット
〔Merit02〕
次に出会う土地でも、同じ手順で判断できる
一度体験しておけば、次の土地に出会ったときも同じ流れで検討できるように。
迷う時間が減り、土地探しの精度とスピードが上がります。
スムーズな土地選びと決断のメリット
〔Merit03〕
比較・決断がスムーズになり、チャンスを逃さない
良さそうな土地が出てきたとき、「決めていいか」が自分で判断できるから、
焦らず・後悔せず、スムーズに行動できます。

MAKER'S TRACKの
土地サポート体制

  • 建築士と宅建士が連携する土地選びサポート
    建築士×宅建士が連携し、
    土地選びから家づくりまで伴走
  • 暮らしから逆算した土地提案サービス
    暮らしから逆算して
    土地を提案
  • スピーディーな現地対応による土地選びサポート
    スピーディーな現地対応で
    チャンスを逃さない
  • 不動産会社との交渉代行サービス
    不動産会社との交渉も
    おまかせ
  • 不動産仲介・売買対応と土地活用相談
    不動産の仲介・売買にも対応
    (お持ちの土地の活用相談
    もOK)
  • 土地・資金・家づくりの総合サポート
    土地・資金・家づくりの
    不安に総合対応
住める家の総額・見積もりの見える化
[The Full Cost]

住める家の総額、ちゃんと見えていますか?

気になる土地が見つかって、間取りも気に入って、あとは予算だけ――。
そう思って見積もりをもらったら、「えっ、こんなにかかるの?」と驚いた。
これは、家づくりのご相談でとても多く聞くお声です。
原因は、見積もりに"抜けている費用"があること。
ハウスメーカーや工務店では「坪単価◯◯万円」
「標準工事に含まれます」といった表現をしますが、
実はそれ、"最低限の本体価格"に過ぎないことも多いのです。

本体価格のほかに必要な費用の例

  • 付帯・オプション工事(住宅設備や収納など、標準外のこだわり)
  • 造成・外構工事(駐車場・フェンス・植栽など)
  • 地盤改良工事(地盤調査の結果により発生)
  • 解体工事(既存建物がある場合)
  • 諸経費(登記費用・火災保険・水道引き込み・銀行手数料など)
予算オーバーを防ぐ家づくりの資金計画
[Budget Pitfalls]

知らずに進めると、予算オーバーの落とし穴

「坪単価は◯◯万円です」「標準工事に含まれます」
家づくりを進めると、よく聞くこうした言葉。けれど実際には、その金額だけでは住める家ができあがるわけではありません。

外構や地盤改良、住宅設備のこだわり、登記や火災保険などの諸経費……。こうした費用は、「坪単価」や「標準工事」には含まれていないことも多く、知らないまま進めてしまうと、あとから大きな予算オーバーにつながってしまうのです。

だからこそ、見積もりをお願いする際には、こう聞いてみてください。
「坪単価ではなく、住める状態での総額はいくらですか? その内訳を出していただけますか?」

もちろん、土地や建物の詳細がまだ決まっていない段階で、正確な金額を出すのは難しいかもしれません。
それでも、大まかな総額とその内訳を把握することで、「将来どれくらいかかりそうか」の目安がつき、不安をひとつずつ整理することができます。見積書を比較するときにも、どこに違いがあるのかが見えてきます。

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